アイテム詳細
商品説明
サイズ 幅655×奥行き565〜615×高さ1150〜1280mm 座面高さ 437〜567mm 座面奥行き 400〜450mm 座幅 495mm 仕様 フレーム/ポリッシュ 背・座/メッシュ 搬送状態 完成品 配送 沖縄・離島への配送は別途送料がかかります。 メッシュとクロスに豊富な12色のバリエーションが揃いました。 さらに、フレーム・シートの素材やカラーもお好みに合わせて組み合わせることが可能。 使う人の個性を具現化します。 多彩な12色のバリエーションが揃いました。フレーム・シートそれぞれの素材やカラーをお好みにあわせて 組み合わせることができ、さまざまな個性とワークエリアに最適なチェアをお選びいただけます。 さらに、High back、Low back、ヘッドレスト付のExtra High backを設定。 それぞれアームレストつきとアームレストなしをお選びいただけます。さらに、カンチレバータイプのゲストチェアもご用意。 seat type:メッシュ seat type:クロスクッション frame color:ポリッシュ frame color:シルバー Models with Mesh Fabric Back and Seat 背メッシュ/座メッシュタイプ ブラック FDH1 ライトグレー FDH3 ホワイト FEH3 ダークブルー FDH4 ミディアムブルー FEH4 ダークグリーン FEH5 ライムグリーン FDH6 ピスタチオ FEH6 ベージュ FEH7 オレンジ FDH8 ブラウン FEH8 レッド FDH9 すべてのワークプレイスに、調和と創造性を。 ワークステーション、会議室、そしてコミュニケーション空間・・・。 Baronのシンプルかつシャープなデザインは、あらゆる空間の雰囲気に軽やかにとけ込むと同時に、オフィス全体の空気を警戒で創造力あふれるものに変えていく、そんな魅力を発揮します。 活気あふれるワークエリアに、パーソナルな執務空間に。 オフィスシーティングContessaの先鋭的かつ流麗なデザインを受け継ぐBaron。 その、座る人の個性をさりげなく表現するカラーとスタイルはエグゼクティブオフィスあるいはチームで取り組むワークエリアにおいても、これまでにない新鮮で活動的な空気をもたらします。 最前線のワークプレイスに、自由と活力を。 会議室では先進的でスタイリッシュなスタイリングを、またクリエイティブなワークスペースではオリジナルティーあふれる個性と存在感を主張するBaron。 その優れたエルゴノミクス、そしてメッシュのもつ軽快で開放的な座り心地が、あらゆる空間に自由で創造的な感覚を提供します。 1.「座り心地」という性能 「Baron」シリーズの大きな特長、それはContessa直系の快適な座り心地です。 新開発のメッシュ素材の採用と誰にでもベストなポジションが得られる 先進の設計により、長時間の着座でも疲れにくいサポート感と安定感を体感いただけます。 快適で透明感のあるメッシュ素材を使用した背は背中をゆったりとサポートするサイズ。ハイバックとローバック、さらに、気品あるエクストラハイバックをご用意。 体格に合わせ、腰部を心地よく支持するランバーサポート。上下50mmの範囲で調整が可能。スタイリッシュな半透明タイプです。 座ったまま始動するときの抵抗が小さく、快適な座り心地をサポートするキャスター。フローリング用もご用意しています。 後頭部をやさしく支えるワイドタイプのヘッドレスト。 可動タイプのヘッドレストは上下・角度の調整が可能です。 上着用のハンガーをオプションでご用意。High backとLow backそれぞれに合わせて取り付け位置が選べます。 長時間の作業における疲労の軽減を追及し、新開発のメッシュ素材を採用。座はクッションタイプもあります。 2.「自然な座り心地と操作感」という快適 「Baron」シリーズの座り心地を高めるもうひとつの特長、それは快適なリクライニング性です。 さらに座面の高さとリクライニング角度等を無理のない自然な着座姿勢のまま調整できるなど 操作性の天でも格別の使いやすさに配慮しています。 リクライニング(最大23°)は左レバーの操作により、フローリングおよびお好みの角度での固定が可能。 アームパッドは90°(内60°、外30°)の角度調節が可能。コンピューター操作時などに肘全体をやさしくサポートします。 アームレストはラチェット式で、座ったままの姿勢で軽く持ち上げるだけで高さ調節(100mm)が可能です。(※こちらのページは固定肘タイプとなります) 座面のすぐ右下にあるレバーの操作により、座面位置の上下調整(130mm)が可能です。 座面の前後スライド調整(前後50mm)は両手を自然に下ろした位置にあるレバーで簡単に操作できます。 リクライニングの強弱は無段階で調整が可能。右手を自然に下ろした位置にあるダイヤルでお好みの強さに調整できます。

